LIVゴルフリーグを主戦場にするフィル・ミケルソン。開幕戦「マヤコバ」のスタートホールで手に握られていたのは長年に渡ってクラブ契約をしているキャロウェイのドライバーではなく、ピンのドライバー「G430 LST」だった。
ソールはところどころマジックで黒く塗られているが、そのデザインやヘッドの形を見る限りおそらく「LST」。やや小ぶりでディープフェース、その逃げ顔なども含め、“いかにも叩いていけそうな雰囲気”は、まさにミケルソン好みだった。
ソールはところどころマジックで黒く塗られているが、そのデザインやヘッドの形を見る限りおそらく「LST」。やや小ぶりでディープフェース、その逃げ顔なども含め、“いかにも叩いていけそうな雰囲気”は、まさにミケルソン好みだった。
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